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511 TSUTAYA図書館②

本コメント欄にてお寄せいただいた情報に関して以下の点を十分ご留意の上、ご投稿ください。下記に同意できない場合、ご投稿はご遠慮下さい。
          記
情報を投稿した方は、今後当ブログ管理者を中心とした余命三年時事日記プロジェクトチーム刊行の書籍に、当該投稿文を無償かつ自由に掲載、編集、改変、提供、出版等することに同意したものとします。

舘澤 信幸
TSUTAYAの図書館に関わる記事が集中的に取り上げられておられますので、情報提供させていただきます。
産総研の高木浩光氏(ITセキュリティ専門家)が書かれた武雄市のTSUTAYA図書館への各種問題提起のまとめです。
http://takagi-hiromitsu.jp/diary/20140105.html#takeo
関連して、TSUTAYAの運営母体についても疑問を持たれた件のまとめです。
http://takagi-hiromitsu.jp/diary/20140105.html#ccc
私もIT業界にいるのですが、この件を丁寧に説明できるほどの知識がないので、ご紹介のみとさせてください。
過去にあったこの手の情報の掘り起こし、拡散とかに繋がれば嬉しいのですが。
陰ながら応援しております。

爽涼無量
余命 様
御多忙中失礼仕り候。何卒御一読の程願い上げ奉り候。
今回の日記505TSUTAYA図書館の、本や資料が人質に取られているという内容に、子供の教育を守らなければならないと再確認した次第です。
日記494文化庁③においても問題となりましたが、教育が人質に取られています。
“勉強”を掛け金にして、子供の未来を保障するのが教育の役目の一つであるのにも係らず、日本の将来を約束しない、異常な英語“教育熱”が蔓延していると感じています。
そして、その推進者は決まって“グローバル”という言葉を根拠にします。
私はこれを、グローバルという言葉を使って日本人の民族性を希釈しようとする動きであると見ています。
グローバルとは世界人類を標準化する事では無く、単に活動範囲が世界規模になっただけの事です。
その世界規模の環境に飲み込まれない為に、今こそ日本人としての文化・民族性を高め、日本人としてどう国際社会に貢献し、地位を高めるかを考え出さなければならないと思います。
幼年時から国語の勉強を疎かにして英語を学んでも、将来はNYタイムズをスラスラ読める大人になるだけです。
外国から「日本の文化を教えてよ。日本とはどういう国なんだ?」と聞かれても、流暢な英語で「I don’t know.」と答える、自分がどういう民族なのかを知らない、そんな人間がどうやってグローバル社会で生き残れるのでしょう。
“英語を話す”こと自体に大した価値は有りません。“英語”を輸出して金になるか?ということです。
文化庁の漢字指針にしろ、英語熱にしろ、この教育を受けたら将来どういう社会人になるのか、が示されたことが有りません。
これが“過失”であるとは到底思えません。
御時間を御費し被下忝く存じ申候。

万里の河
失礼致します。
ツタヤ図書館による、朝鮮人関わりの過去記事・本等の削除・廃棄の実態、調査の必要は有ります。確かに消されているとして由々しき事態が現在全国で進行中なのですね。
新聞や雑誌・本などの蔵書の収集に尽力しているのは、国立国会図書館だと思っておりました。消された新聞記事や本など、存在しているのでは無いでしょうか国立国会図書館に。
国立国会図書館まで、在日朝鮮人が紛れ込んでいる可能性も有りますが、一応、国立ですので・・・図書館ネット検索不可ということであれば、国立も不可なのでしょうか?

茶子
yonakamajin@yahoo.co.jp
余命様
余命様に話しかけるのは実は初めてで、少し緊張致します。
今回TSUTAYA問題を取り上げてくださってありがとうございます。
自分の言いたいことが上手くまとめられず、
自分の文章力のなさに歯がゆく思っておりましたが、
他の方のコメントに補完されて見事な記事になっていた事に驚きました。
これが日本人同士の阿吽の呼吸だと感動を覚えました。
余命プロジェクトの皆様、コメント欄で多くの有益な情報をくださる皆様に
心から感謝致します。
ありがとうございます。

飯田一美
初めてコメントします。大阪府泉佐野市在住の者です。
市の図書館を時々、利用しておりますが、今年になっても余命3年時事日記は蔵書されておりませんでした。そこで早速、蔵書するよう申込みをしました所、2月の末に蔵書された旨連絡がありました。
しかし泉佐野市内のどこの書店にも店頭には、置いておりません。注文があれば取り寄せみたいなことを言っていました。同じ取り寄せならば、自宅まで配達してくれるAmazonで注文するわ。(怒)

彩花
ヒゲおやじ への返信
こんにちは。
TSUTAYA T-POINTカード退会の件ですが、会員退会と情報削除依頼が別々で、ノウハウがこちらのリンクにあります。http://togetter.com/li/831371
【T-CARD退会の罠?】で念の為検索して確認して下さい。
退会のみでメールなど止まらない苦情ツイート多数あります。

天丼
ヒゲおやじさんに付け加えさせてください。
公共料金をヤフーIDでログインしてクレジットカード支払いすると、Tポイントがつくシステムも問題だと思います。
昨年のふるさと納税の時に知ったのですが、ヤフージャパンにログインしてクレジットカードで公金=地方公共団体の税+各種料金(自動車税、水道料金、介護保険料、国民健康保険税、ふるさと納税、固定資産税、後期高齢者医療保険税、住民税、軽自動車税、NHK放送受信料)を行うと、Tポイントカードにもポイントが付きます。
クレジットカードの分割とポイント、Tポイントのポイント、3つの利点が売りですが、住所、氏名、資産、年収など、きれいに透けます。
点と点の結合に必死です。引っかからないように。
今週に入って消防署が火災警報器の電池切れの際の注意とともに水、食料のアンケートに来ました。
防災放送は1980年前後の中核革マル紛争の際、東京杉並区のシステムが乗っ取られて気持ちの悪い声で意味不明の放送があったので、自衛が重要です。

kz
何度も言いますが、TポイントはSB孫に繋がっており、近い将来仮想通貨が当たり前になった場合に途方もない利益をもたらす原石となります。日本国民はくれぐれも利用しないようにして下さい。
因みにSBは驚くことに日本国に税金を全然納めていません(笑)

超ホンシメジ
『NHK 番組でCCC(カルチャー コンビニエンス クラブ=TSUTAYA)社長が取り上げられた件』
少し前、番組名は忘れましたが社長の仕事ぶり(笑)を紹介する番組でTSUTAYAが取り上げられていて、ちょうどそれが余命本の発売前後だったような記憶がありましたので、「あれ(はて)?!」と思いました。
こちら側の注意でも逸らす気か?私もこの余命サイトを見るようになってからマスコミの汚染ぶりを知り、以来報道内容に?!と思うこと多くなりました。なおさらこのサイトを読んでいない層、特に中高年はマスコミの印象操作に気づかないんじゃないでしょうか?

朝鮮に日本がどれだけ投資、教化してきたのに逆怨みされている経緯を英訳して拡散しよう
図書館、データベース、博物館、歴史民俗資料館などは自国民で管理すべきです。
巣鴨プリズンを取り壊したのは残念です。
台湾がまともなのは白色テロ228記念館があるから国民党による国民弾圧の歴史を伝えているからです。図書館にも関連書籍、オランダ統治から日本統治とを比較する本もあります。
日本を取り戻すために占領下の資料館が必要で資料を改竄、廃棄しないチェック機能が必要です。

茶子
万里の河 への返信
万里の河様
>国立国会図書館
以前調べた時、国立国会図書館の検索も致しました。
国立国会図書館サーチ
http://iss.ndl.go.jp/
ログインというのがありますが、ログインするとどういうサービスが得られるのかちょっと分かりません。
とりあえず検索はできます。
で、地方紙の場合。
朝鮮進駐軍の最初の事件「大阿仁村事件」ですが。
内容は朝鮮人12人が、共同管理の栗林に侵入し、栗を拾っていたところを発見され、乱闘になったというものです。
参考文献は秋田魁新報. (1945年)
日付が無いのですが、Wikipedia情報から10月22日か23日の新聞だと分かります。
秋田魁新報1945年10月22日で検索すると、朝刊しかないようなので、23日で検索し直しました。
http://iss.ndl.go.jp/books?ar=4e1f&any=%E7%A7%8B%E7%94%B0%E9%AD%81%E6%96%B0%E5%A0%B11945%E5%B9%B410%E6%9C%8823%E6%97%A5&display=&op_id=1
このURLで直接開けるか分かりませんが、もし駄目ならご自身で検索されてみてください。
記事のリストがずらっと出ます。
そこに栗拾いから暴行阿仁鉱山朝鮮人労務者という項目が発見できます。
そこをクリックすると、詳細情報(記事内容ではない)のページに。
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000085-I000145503-00
右欄にメニューがあって、見る・借りるというのがあります。
この記事は「秋田県立図書館デジタルアーカイブ」に収められているようですが、そこをクリックしてみると…
http://da.apl.pref.akita.jp/lib/item/00010001/ref-C-229744
内容は一切閲覧できません。
ただ、秋田県立図書館に行けば閲覧はできるかもしれません。
次に書籍の場合です。
朝鮮進駐軍2番目の事件「生田警察署襲撃事件」ですが、参考文献は
兵庫県警察史編さん委員会編『兵庫県警察史 昭和編』兵庫県警察本部、1975年。
先程の国立国会図書館検索画面から兵庫県警察史 昭和編と入力。
http://iss.ndl.go.jp/books?ar=4e1f&any=%E5%85%B5%E5%BA%AB%E7%9C%8C%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E5%8F%B2+%E6%98%AD%E5%92%8C%E7%B7%A8&display=&op_id=1
リストが出ますが、一番上の 兵庫県警察史 昭和編 をクリック。
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001207129-00
今回は見る・借りるにいくつかの保管している図書館が載っています。
一番上の国立国会図書館蔵書(NDL-OPAC)をクリックすると
国立国会図書館のどこに保管されているかが分かります。
現地に行けば閲覧はできるかも知れません。
問題は次です。
東京都立中央図書館をクリックしてみてください。
東京都立中央図書館の検索画面になります。
タイトルに「兵庫県警察史」と打ち込みますと、4つ該当します。
昭和編なので、2番目をクリック。
すると情報が出ますが、所蔵場所が「閉架」となっています。
これはたぶん誰でも自由に手に取ったり、閲覧したりできる場所に置かれてはいないという事です。
必ず図書館の職員にお願いして出してもらう必要があるということです。
図書館によって手順は色々だとは思いますが、このように誰にでも公開されていない書籍(場合によっては過去の新聞も)は申請書のようなものを書かされます。その図書館利用者カードの提示が求められたりします。
申請書には何新聞の何年何月何日の何の記事か、あるいはどの書籍か。
コピーをする場合、何の目的でのコピーか。
住所名前他。
つまり図書館側に記録が残るわけです。
とりあえずコピーはせず、その場だけの閲覧ならここまで詳細は求められないかもしれません。
しかしその場合、直接閲覧してきた協力者が「大阿仁村事件の内容は間違っていなかった」と証言するだけで終わってしまいます。
後世に残す、大勢の日本人に拡散するためにはせめてコピーを入手し、それぞれが保存したり、ネットにアップ(Wikipedia記事に掲示)はしておきたいです。
著作権は50年ですので、これら1945年に起きた事件に関しては著作権フリーです。
実際大阿仁村事件のWikipediaは「この記事の内容の信頼性について検証が求められています。
確認のための文献や情報源をご存じの方はご提示ください。出典を明記し、記事の信頼性を高めるためにご協力をお願いします。」となっていますね。
このまま放っておけば、いずれ削除されるかもしれません。
以下は太平洋戦争開始を朝日新聞が煽ったという話しがネットで大々的に言われていたときの事か、アンネの日記破損事件の時だったか。
2ちゃんねるのスレッドでしたか、まとめサイトでしたか(うろ覚えでごめんなさい)。
図書館の過去新聞や朝鮮人の蛮行を記録した書籍が閲覧しづらくなっている、もしくは図書館内でも閲覧不可になっているのは、朝鮮人やサヨクが「そのような記述は特定民族の差別を助長する」と抗議した結果だと言われていました。
本当かどうかは分かりませんが、武生事件はまさに、朝鮮人が自分達の悪事の証拠隠滅をはかって、裁判所と検察庁に放火した事件です。
ですから、この話しもあながち嘘でもないような気がします。
武生事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E7%94%9F%E4%BA%8B%E4%BB%B6

問題点の要約
・地方紙はその地方にしか保存されていない事が多い。(物理的に行けない)
・ネットでは記事や書籍の内容は確認できない。
・保管されている図書館に行っても閲覧だけか閲覧すらできないかも。
・図書館で閲覧・コピーを求める場合、個人情報を提出しなければならない可能性がある。
在日とサヨクの処理が終われば、全国の日本人が協力しあって資料を残す作業が大々的にできるかもしれませんが、それまでの間に廃棄されたり、焼却されたりしないかが心配です。