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545 TSUTAYA図書館③

日本人
余命様、茶子様
突然のご返信、失礼致します。
よくぞここまで調べたものです。
感謝の賜物です。
しかし、TUTAYAが公立図書館の運営に触手を伸ばし、国民の為の歴史的資料の焚書を企んでいるのは笑い事ではありません。
「アウトサイダー」「宗教とアウトサイダー」で有名な英国のオピニオンリーダーで、哲学者でもあるコリン・ウィルソン氏(私の思想形成に多大な影響を与えた人物です)が、「もし英国全土が戦争に巻き込まれ、何も残らない廃墟群となったとしても、唯一 大英図書館が残っていれば、現在の英国をそのまま再現できる」と述べております。
つまり、そこには技術書も歴史書も、新聞などの全ての国家形成の為の資料が保存されているということです。
反日左翼や在日に都合の悪い資料を廃棄するのはナチスや共産党と変わりません。
気になったのは、昨日読んだ小学館のSAPIOという雑誌4月号に李策という明らかな韓国系ジャーナリストが「ヤクザと在日の語られざる真実」という記事を掲載していて、堂々と「ヤクザの3割が在日朝鮮人である、と、‟ある識者”が語った事実無根の情報がネット空間を駆け回っている」「実際には在日ヤクザはかなりの少数派であり荒唐無稽な話だ」などと宣い、おまけに「彼らは民族差別と貧困の中で就職の道を断たれ、ヤクザになるしかなかったのだ」「少数派なのに在日系のヤクザ組長が多いのは民族特有の向こう見ずさと、加えて抗争の中で緻密さや計画性を磨いて行った結果」「駅前の1等地に在日所有の土地が多いのは、高利貸やパチンコで財を成した在日と、こうした在日ヤクザが組み、圧力だけでなく相場より高い金を払ってバブル期に取得した」などという記事を書いていました。
「ある識者が言った在日ヤクザ3割」とは警察庁か公安の高官の方が外国人記者クラブで発表したヤクザ構成員の内訳のことですよね?この会見は荒唐無稽なデマなんですか。
またこの記者は「民族差別と貧困」を強調していますが、朝鮮進駐軍や警察署襲撃、日本人に対するリンチ殺人や強姦の数々を繰り返し、余りの狼藉ぶりにマッカーサーから在日や三国人は戦勝国民ではない、調子にのるなと訓告を受け、戦闘騒ぎまで起こしてやっと歯止めがかかった事実などは書いていませんね。
山口組の在日系ヤクザなどは田岡との闘争に負けて舎弟収まったのが事実でしょ?田岡組長の自伝の中で、子供の前で複数の朝鮮人に母親が犯され、母親の気が狂ってしまったことや、彼が必死にそのレイプ犯たちの目を潰して追い払い、のちに自警団の結成を決意する下りは本当に憤りを隠せません。何が慰安婦か!何が差別と貧困か!
さらに、在日による駅前の土地取得についても、先日亡くなった戦後愚連隊「安藤組」の長、安藤昇氏の自伝「やくざと抗争」の中で、朝鮮人・台湾人が日本の大都市駅前の土地を多数取得しているのは、闇市の莫大な利権を握っていたからだ、とはっきり書いています。
戦後ヤクザの生き証人であった安藤氏いわく、「戦後、警察は弱体化していて、闇市で横領物資などを売りさばく三国人を取り締まれず、アメリカのMPも彼らが開放国民であるということで朝鮮・台湾人の闇市での商売や日本人相手のイカサマ賭博などはお目こぼししていた。その結果、闇米や遠方から買い付けた物資でも売らなければ食っていけない日本人は老婆でさえもMP/警察に逮捕されて商品は没収。結果的に闇市の利益を三国人が殆ど懐に入れた」と述懐されています。だから、パチンコなどの事業資金も高利貸の資金も手に入れ、これに背乗りや、爆撃で住人が疎開・死去していた土地を占拠して駅前一等地を取得できたんですよ。この件は。著者の安藤氏も問題提起しております。是非、安藤昇さんの著書を読んで下さい。
先の記事を書いた李策という男の褒めるべきところは、会津小鉄会の組長だった在日ヤクザの高山登久太郎が、民団の幹部であり、同時にKCIAのエージェントだったことに言及したことです。
この韓国情報機関の支援があってこそ(パチンコ業界、闇金の独占、及びこれら在日団体との提携の旗振りや覚醒剤供給の援助など)‟少数派の在日ヤクザの組長が多い”のではないですか?
話がそれましたが、現在ネットや動画で夥しい証拠が提示されているにも関わらず、この李策という在日ジャーナリストはこれら不都合な事実を感情的に隠蔽しているのです。
しかも、コンビニに売っている名の知れた雑誌が堂々とこんな嘘の記事を掲載している(エビデンスがない記事こそ荒唐無稽なデマなんですが)。
これがTUTAYAによって在日関連の記事、ドキュメント本などを破棄された暁には、日本人も、証拠も提示しないまま世界に嘘をばら撒く半島出身の厚顔な異常者と同じ土俵に立たされてしまいます。
TUTAYA不買と共に、有志たちは官邸メールだけではなく、該当の自治体、管轄官庁(文部科学省でしょうか)、TUTAYAへの抗議メール・電話での問い合わせを即刻行うべきです。
私は上記機関にしつこく抗議メールさせて頂きますよ!
すみません、熱くなってしまい長文になってしまいました。
失礼致しました。

がん患者
出版物へのアクセスについて
kindleはコンテンツに対してのアクセス権の販売であり、このアクセス権は転売できません。不要になっても所有者が移転しません。使い捨てです。この観点からみると、kindleの価格は割高と感じますので、自分は書籍を買うときはできるだけkindleで買わないで印刷物を買うようにしています。他の電子書籍もkindleと類似の売買契約と想像します。 ただし、電子書籍には読みたい時にすぐ手に入るという利点がありますので、我慢できないときには電子書籍を購入します。また、印刷物の所有には物理的空間に限界があります。電子書籍はこの物理的空間の問題を解決してくれるという利点もあります。
一方、自分は一度読んだ本を再読することがめったにないことに気付きました。本を所有している意味を疑ってみると、国会図書館をはじめ多くの書籍が国公立図書館に蔵書され、理論的には全ての出版物が閲覧可能な状態にあることに気付き、自己蔵書することをやめました。
購入して読んだ本は可及的速やかに転売ないしは紙リサイクルすることにしました。私の解釈では、国会図書館法第二十五条等により、電子書籍を含むすべての出版物は国会図書館に蔵書されることになります。この点がとても重要だと思います。書籍として一旦魚拓を取ることで、国家としてアーカイブすることになっているわけです。そして国民はそれらにアクセスできる。国会図書館は大切にすべき国民の大きな財産だと思います。「國體の本義」など、著作権が失効したものは画像として無料でダウンロードもできます。これはBritish Libraryなども同様です。ただし、実際の利用に関して多くの場合は、首都圏に居住していても、交通費、時間、厳格な著作権料、複写サービス費用など、安価ではありません。

これを補完するための地方公共団体の運営する公立図書館は図書館法で定義され、第七条の二により運営基準は文部科学大臣が定めることになっています。御ブログでTsutaya図書館が問題視されていますが、誰が実務を担当しようと運営主体が地方自治体であるならば図書館法に支配されますので、第七条の三と四に基づいて地方自治体に要請すると同時に、文科大臣に問題点を提起するという方法もあると感じます。なお、自分の居住地では公立図書館が正常に機能し、電話でも細かい相談に乗ってくれ、低コストで自分にとってはとても役立っています。

公立図書館は購入依頼も一応受け付けます。約束するものではないそうです。寄贈もできます。これも蔵書することを約束するものではないそうです。紙のリサイクルの代わりに利用されても処理能力に限界があるので理解できます。
自分の経験ですと、蔵書がないのを確認してある書籍を寄贈しましたが、蔵書が確認されたのは半年後でした。遅いですが、着実に業務をこなしているのかなという印象を持っています。

きく
余命爺様
この度、余命三年時事日記ハンドブック発売おめでとうございます。
本日、仕事関係でTUTAYA書店に出向く機会があったのですが、やはり・・と言うべきなのか置いてはなかったです。
一方で、余命三年時事日記の方が12月に発売された当時から一冊も置いてなかったのに、今日5冊ほど置いてありました。
思わず目を疑ってしまったのですが、趣旨がえでもしたのでしょうかね。
何れにしろ、書店に置いてあれば人の目に触れる機会も多くなるでしょうし、
1人でも多くの方に読んでいただきたいなと思いました。

1: きつねうどん ★ 2016/03/27(日) 05:30:21.56 ID:CAP_USER
ツタヤ図書館、税金を使ってTカード会員勧誘…貸出カード作成者に勧誘DM

「図書館に登録してきたら、スタバ(スターバックスコーヒー)の無料券とレンタル2本無料券もらった。最高!」「図書館でTカード登録したら、蔦屋書店のレンタル無料券とスタバのコーヒーチケットいただきました!」
先月末から今月頭にかけて、インターネット上にこのような書き込みが目立った。
これは宮城県多賀城市での出来事だ。市立図書館が駅前に新しくできたビルに移転して3月21日にリニューアルオープンした。それに際して、混雑緩和のため事前に開催された図書カード登録会に多くの市民が集まった。
その登録会は市主催であるにもかかわらず、公共図書館の図書貸出カードをつくると、もれなくスタバや蔦屋書店の無料券がもらえるという、前代未聞の出来事が起きたのだ。多賀城市民に確認してみると、「Tカード機能付きの図書カードを作成した人に、スタバとツタヤの無料券をプレゼントしていました」と言う。
いったい、なぜそんなことが起きたのか。それは、新図書館の運営会社が、全国にツタヤを展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)であり、図書館と同じビルに開業するCCC子会社経営のスタバや蔦屋書店のオープニングイベントも兼ねていたためだ。
同社が運営する公共図書館、いわゆる「ツタヤ図書館」は2013年に佐賀県武雄市、15年に神奈川県海老名市に誕生して、カフェ併設の新感覚図書館として話題を呼んだ。しかし、昨年夏に武雄市で、価値の低い中古本を蔵書に仕入れていたことや、貴重な郷土資料を大量に廃棄していたことが発覚。それをきっかけに、ずさんな契約手続き、図書購入費がほかに流用されているなど、さまざまな問題が浮かび上がった。今年度だけでも、武雄市で2件、海老名市1件、それぞれの自治体が住民訴訟を提起される事態に陥っている。 そんななか、「第3のツタヤ図書館」と称される多賀城市がオープンに至ったが、事前に大きな混乱は起きず、無事に開業を迎えられそうな気配が漂っていた。
ところが、前述の無料券を大量配布した図書カード事前登録会に対し、ネットを中心に批判の声が沸き上がったのだ。
税金を使ってTカード会員勧誘キャンペーン
多賀城市立図書館の図書カードは、既存の図書カード(Tカード機能なし)の継続利用、Tカード機能付き新図書館カードを作成、すでに持っているTカードに図書カード機能を付加、以上3パータンの中から選択することができる。
実際には、約9割の人がTカード機能付き図書カードを作成する結果となった。3月22日付毎日新聞の報道によれば、2月23日からオープンまでの1カ月間で約6000人が登録したという。つまり、そのうち約5400人がTカード付き図書カードを選択したことになる。
事前登録会で、図書館のカードをつくるとカフェとレンタルの無料券をプレゼントするというのは、つまり税金を使って公然とTカード会員獲得キャンペーンを行っていたわけだ。登録者の9割がTカード機能付きを選択したという事実が、それを証明している。 そもそも「ポイントが付くTカード機能付きと、Tカード機能なしのカード、どちらを選びますか?」と聞かれ、さらにTカード機能付きにすれば無料券をもらえるとなれば、ほとんどの人がTカード機能付きを選ぶのは想像に難くない。つまり、Tカードのデメリットが正しく告知されない以上、自由意思で選択したとは到底いえず、無料券をエサに誘導したと指摘されても仕方ないだろう。
筆者は3月上旬、多賀城市教育委員会にその点を指摘したが、市教委サイドは「公私混同しないよう常時監督している。ただ、基本的には、民間業者の取り組みなので、市は直接関与する立場にない」と木で鼻をくくったような回答だった。
海老名市中央図書館では昨年、ひとりの市民が「図書カードを作成したら、自宅に学習塾のダイレクトメールが届いた」との内容をツイートしたことから、「やっぱりCCCは図書館の個人情報を売り飛ばしている」とネット上では非難の嵐が巻き起こった。もっとも、実際にはCCCが個人情報を売っていたわけではなく、Tカード機能付き図書カードを作成した場合、CCCから直接「生活提案を目的とした郵便物」が送られてくることがあるということだ。
[ビジネスジャーナル 2016.3.27]
http://biz-journal.jp/2016/03/post_14420_2.html

2: きつねうどん ★ 2016/03/27(日) 05:31:01.41 ID:CAP_USER
Tカードは、加盟店で買い物やサービス利用の際に提示すると、一定のポイントが付く代わりに、その人がいつ、どこで、どんなモノやサービスにお金を払ったかという行動履歴を漏らさず記録される。その情報をCCCは、個人を識別する部分を除いて、マーケティング戦略立案や会員への生活提案に活用するとしているが、蓄積された個人情報の扱いについての不安が常につきまとう。図書の貸出履歴は保存されず、CCCに送られることもないとされてはいるが、そんなTカード機能を公共図書館の公式カードに採用するのは不適切との批判が根強い。
このような批判は各所で行われているが、実はTカードにはあまり公に語られていない大きな秘密がある。Tカードを使うと、自動的に発生する手数料がCCCにとって大きな収益源となっているのだ。