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2028 保守速報大阪地裁判決

みなさんへ緊急情報提供のお願い。
大阪地裁判決の詳細
森田裕美他担当裁判官
原告弁護団弁護士の詳細
李信恵(リシネ)ツイッター
C.R.A.C. (@cracjp)会員氏名
このいくつかは外患罪告発あるいは懲戒請求の証拠として第六次告発に添付する。

エル・ポポラッチ
余命様スタッフの皆様、日々奮闘されてる読者の皆様お疲れ様です。
保守速報さんが明らかに不当な判決を受けましたね。やっぱり朝鮮学校問題でおかしな判決をする大阪地裁。
この裁判は既に大和会様が保守速報さんを支援されているのでしょうか?
そして判決を受けてからまたサイバー攻撃もされているみたいですし心配です。
『ネット上の差別的な書き込みを集めて掲載され、名誉を傷つけられたとして在日朝鮮人の女性が、まとめサイト「保守速報」を運営する男性に2200万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が16日、大阪地裁であった。森田浩美裁判長は「名誉毀損(きそん)や人種差別にあたる記事を40本以上も掲載し、執拗(しつよう)だ」として200万円の賠償を命じた。
訴えていたのは、大阪府東大阪市在住のフリーライター李信恵(リシネ)さん(46)。原告の弁護団は、差別表現の書き込み自体ではなく、掲示板などの投稿を集めて掲載する行為に賠償が認められるのは「我々が知る限りで初めて」と評価した。
判決は、李さんに対する「頭おかしい」や「朝鮮の工作員」といった表現は、社会通念上許される限度を超えた侮辱にあたる、と認めた。「日本から叩(たた)き出せ」などの表現は「日本の地域社会から排除することをあおるもの」と指摘し、人種差別にあたると判断。女性差別にあたる表現もあった、とした。
男性側は「情報の集約に過ぎず、転載したことに違法性はない」と主張していた。しかし判決は、男性による表題の作成や情報量の圧縮、文字の強調によって内容を効果的に把握できるようになった、と認定。「2ちゃんねるとは異なる、新たな意味合いを有するに至った」とし、引用元の投稿とは別に、保守速報自体が憲法13条が認める人格権を侵害した、と結論づけた。』

.....これで200万円取れるなら、今後、川崎デモでこちら側は億はとれるだろう。まあ、とりあえず李信恵君200万円ゲットおめでとう。あとは「№92 主水リンチ事件」だね。
この事件では在日や反日勢力弁護士が外患罪で告発されている。便衣兵弁護士もいるので、いずれこの関連で検察も告発されることになるだろう。外患罪に聖域はない。
後段に告発状を添付しておく。

CatmouseTail
異常判決 またもや大阪地裁ですね。これ、一種の恫喝になっていますね。例の朝鮮人の集団リンチと同類の手口でしょう。控訴は当然でしょうね。まだ裁判官の名前は見つかっていません。
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保守速報‏ @hoshusokuhou
ttps://twitter.com/hoshusokuhou/status/931040353888509952
保守速報 : 【大阪地裁】李信恵裁判 保守速報に対して200万円の高額賠償命令
22:04 – 2017年11月15日
『保守速報がヘイトスピーチ訴訟で敗北、大阪地裁が200万円の損害賠償支払いを命ずる』
ttp://buzzap.jp/news/20171116-hoshusokuho-lose/
2017年11月16日15:44 by
悪名高いまとめサイト保守速報に損害賠償の支払いが命じられました。詳細は以下から。
インターネット上の人種差別的な発言(ヘイトスピーチ)で名誉を傷つけられたとして、在日朝鮮人のフリーライター・李信恵さんが大阪地裁に起こした訴訟で、まとめサイト保守速報が200万円の損害賠償の支払いを命じられました。
[BREAKING] フリーライターの李信恵がまとめサイト「保守速報」を訴えていたヘイトスピーチ裁判で、大阪地裁は被告の保守速報管理人に200万円の損害賠償支払いを命じた。pic.twitter.com/bm8xnBgHoA

— C.R.A.C. (@cracjp) 2017年11月16日
「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の桜井誠(本名:高田誠)会長(当時)らがインターネット上で、李さんの出自を取り上げて、「不逞(ふてい)鮮人」などのヘイトスピーチを繰り返し投稿し、「保守速報」が同様の匿名によるヘイトスピーチを掲載したことを受けたもの。
 李さんは桜井誠前会長および在特会に約550万円、発言を転載した2chまとめブログ「保守速報」に約2200万円の損害賠償を求めたもので、ヘイトスピーチを巡って個人が賠償請求する訴訟は初めてでした。
 既に桜井前会長と在特会に対しては2016年9月27日に大阪地裁は人格権の侵害を認め、在特会側に計77万円の支払いを命じる判決を言い渡していました。
この判決では在特会を「在日朝鮮人を日本から排斥することを目的に活動する団体」であると差別団体と認め、桜井誠の発言が「在日朝鮮人への差別を助長、増幅させる意図で行われた」ヘイトスピーチとして、日本が加入する人種差別撤廃条約に違反すると認定していました。
 保守速報に関しては、建前上は「2ちゃんのコメントをまとめただけ」としつつヘイトスピーチを転載する行為にどのような判決が下されるかが注目されていましたが、200万円の損害賠償の支払いを命じるという判例が作られたことになります。
 今後は保守速報の別記事はもちろん、差別をネタに金儲けにいそしんでいたまとめサイトに対して訴訟の嵐が吹き荒れることにもなりそうです。もちろん今更いそいそと記事を削除しても魚拓が残されていることは覚悟しておいた方がよいでしょう。

告 発 状
大阪地方検察庁 検事正殿          平成  年  月  日 No92

告発人
氏名                 印
住所

被告発人
Mリンチ事件に直接関与したしばき隊その他
李信恵
伊藤大介
凡@Bong_Lee
ヨン様
間接的に関与した者その他
辛淑玉(のりこえネット代表)
これを弁護する弁護士その他
神原元
韓雅之
原田學植

第一 告発の趣旨
被告発人の行為は、以下の罪名に該当し、看過できないので、厳重に処罰されたく、ここに告発する。

第二 告発の罪名
刑法
第八十一条 (外患誘致)
第八十二条 (外患援助)
第八十七条 (未遂罪)
第八十八条 (予備及び陰謀)

第三 告発の事実と経緯
現状、韓国との竹島問題、北朝鮮との拉致問題や核ミサイル実験問題、そして中国との尖閣問題等は法の定める有事にあたる事態であるのは国民が等しく認めるところである。
2016年10月11日、韓国・聯合ニュースなどによると、韓国軍が18年から鬱陵(ウルルン)島に中・大隊以上の海兵隊部隊を巡回配置する計画を明らかにした。
韓国海兵隊司令部は同日、国会国防委員会に提出した業務報告資料において、「巡回方式で鬱陵島に兵力を配置し、攻勢的な部隊運用のための与件を整える」との方針を明らかにした。来年から現地訓練場と宿営施設の建設工事を始めるという。
配置される海兵隊部隊は上陸突撃装甲車を含む基本的な戦闘装備を備え、北朝鮮に対する警戒や圧力を強めるほか、作戦領域として鬱陵島の東方約90キロにある竹島を念頭に置く見込みだ。韓国メディアは、「外部勢力が独島(日本名:竹島)に侵攻する兆候がみられた場合、鬱陵島の海兵隊が独島に上陸し防衛することになる」と伝えている。
このような事態に対応するため、日本国憲法では刑法で外患罪が定められている。
この適用と運用についてはすでに国会において以下のように見解が示されている。

第183回国会
衆議院 法務委員会 第15号
平成25年5月29日
稲田政府参考人(法務省刑事局長)
今の点につきまして、私の方から、まず解釈につきまして若干御説明させていただきたいんです。
今御指摘のありました外患誘致罪における「日本国に対し武力を行使させた」ということの意義そのものにつきましては、これも一般に言われているところでございますが、我が国に対して壊滅的打撃を与えた場合に限らず、例えば我が国の領土の一部に外国の軍隊を不法に侵入させたときもこれに当たるというふうに解されているところでございます。
その上で、今御指摘のような話につきましても、外国との通謀があって、しかし武力行使に至らなかった場合でありますとか、さらには、外国との通謀を開始いたしましたが合意に達せず、通謀自体が未完成な場合であっても、それは外患誘致罪の未遂犯として処罰の対象となると解されているところでございます。
先ほど委員御指摘もございましたように、この罪につきましては、予備罪、陰謀罪もございますので、ただいま申しました未遂に至らないような予備、陰謀の段階でも処罰の対象となっているというところでございまして、重大な打撃を我が国に与えた後でなければ罪を問うことができないというものではないというものであるというふうに考えております。(引用終わり)

日本国憲法における外患罪は対外存立法である。その法意はいかなる事態においても国家の存立と国民の安全と平和を守るというところにある。この法の施行に際しては、自由、人権その他が制限されることがあるし、特に紛争相手国や関係国については、国益上、反日行為は厳しく罰せられる。
紛争相手国や関係国国民への生活保護その他の援助や補助金についても明らかな利敵行為として停止されるのは当然のことである。
それに公然と反対する行為はまさに明らかな反国家、売国行為であり、また意図して日本人を貶める行為は外患誘致罪をもって罰するしかない。
このような状況下で、在日コリアンが日本人をリンチという暴行傷害事件が発生した。裁判はともかく、これに関与する者はいかなる理由があろうとも、すべてが有事対外存立法である外患罪に抵触しており、これを擁護する在日弁護士はもとより、日本人弁護士その他はすべて同罪である。
この意図的な日本人を貶める売国行為をなす者に対しては、外患罪をもって厳正に処罰されるようここに告発するものである。

以下は事件の概要と関係資料である。
■しばき隊リンチ事件 被告側代理人3弁護士について
M君の裁判(主水裁判)を支援する会‏@m_saiban
被告側4名の各代理人についてご報告します。まず李信恵@rinda0818と伊藤大介の2名は神原元、次に凡@Bong_Leeは韓雅之、最後にヨン様@QuamzinANTIFAは原田學植の各弁護士がそれぞれ就任されました。尚、凡とヨン様は原告側に対し既に答弁書を提出済みです(敬称略)
ttps://twitter.com/m_saiban/status/773413241255030785

■被告側代理人、プラス一名
・主水‏@VENOMIST666
なお、本日は手続の開始前に、傍聴の可否につき、45分にわたって討論を行いました。特にエル金氏 @erunenn 代理人姜弁護士、凡氏 @Bong_Lee 氏代理人韓弁護士が、傍聴につき難色を示したからです。
21:40 – 2017年1月22日
ttps://twitter.com/VENOMIST666/status/823404952655536128
・M君の裁判(主水裁判)を支援する会‏@m_saiban
昨日、担当書記官から、被告エル金@erunennの代理人に姜永守弁護士が就任された旨連絡がありました。訴状・呼出状は裁判所において姜弁護士に交付して送達されました。当然のことながら、公示送達の必要もなくなりましたので、申立てを取り下げることをご報告します。
23:14 – 2016年9月13日

◆神原元弁護士:李信恵@rinda0818、伊藤大介
元朝日新聞記者 植村隆代理人、妻は土井香苗弁護士(関連情報がネットに上がるたびに削除依頼を出しているらしく、今はすべて消えている。接点はピースボート。ピースボートUSとヒューマンライツ・ナウのニューヨーク事務所が同じ。
▼知らなきゃヤバイ!!!~来て見てわかる有事法制~/神原元(法律家)
ttp://peaceboat.org/oldsite/cruise/report/39th/sep/0913/news01.shtml
▼水先案内人-ピースボート  土井香苗
ttp://www.pbcruise.jp/voyage/courier/
船は、世界と出会い、行動をはじめるきっかけ
土井香苗(弁護士、国際「NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ」東京ディレクター)
・認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(土井香苗理事)
ニューヨーク事務所
777 United Nations Plaza, Room 3E, New York, NY 10017 USA
・ピースボートUS:Website(s):peaceboat-us.org
Address:777 United Nations Plaza, Room 3E, New York, NY, 10017, US
上記二団体が同じ住所で登録されている

◆韓雅之弁護士:凡@Bong_Lee
在日コリアン弁護士協会【LAZAK】副代表(大阪弁護士会)
(以上、2014~2015年度)

◆原田(趙)學植弁護士:ヨン様@QuamzinANTIFA
原田學植(はらだ・がくうえ)弁護士。C.R.A.C.。
C.R.A.C.=対レイシスト行動集団(たいレイシストこうどうしゅうだん、Counter-Racist Action Collective、略称C.R.A.C.(クラック)は、「レイシストをしばき隊(レイシストをしばきたい。略称しばき隊)」を起源とする日本の活動団体。wikiより
2015/09/15 にライブ配信
のりこえねっとTV「警察は市民の権利を守れ 」原田學植×神原元×野間易通
ttps://youtu.be/p4aDYm3BF9c
のりこえねっと公式サイト:ttp://www.norikoenet.org
Twitter:ttps://twitter.com/norikoenet
〈番組概要〉
路上カウンターの現場や官邸前・国会前などでの抗議行動はどのような法的正当性にもとづいているか。
海外の非暴力直接行動の事例なども参照しながら、解説します。
◆姜永守弁護士:エル金@erunenn 大阪弁護士会

青林堂としばき隊
「当社にしばき隊より井上太郎氏の3年前の書籍について「損害賠償を払え」
との書面が届きました。 この書籍については2年前に神原弁護士より木野という人物の記述について訴えられ和解で2割程度の賠償金を支払いました」