シェアする

2029 余命の論客⑮

CatmouseTail
『1999 宇都宮大学国際学部国際社会学科』を拝見しました。
要するに、『ウリ達に金を拠出させてやるニダ!』ってことですな。弱者の立ち位置をでっち上げるための嘘八百を延々と並べ立てた上で、最後は上から目線で『金、金、金』を連呼。そして、金を出さねば暴力で・・・といういつもの様式美。
ここ数年の間に凶悪犯罪が急増していますね。またソフトターゲットとみられる「事故」が毎日のように起きている。構造的に、共産主義者を含む極左暴力集団、旧民主党員を含む朝鮮人勢力、自民党員を含む反安倍勢力、私利私欲に執着する売国奴(ひっくるめて反日勢力)、特亜工作員勢力が、究極は日本国を乗っ取るために、複雑に絡み合ったり共鳴し合ったり反発し合ったりしているように見える。
しかし、今般の選挙結果で明らかになったように、反日勢力は縮小傾向が鮮明になり、なおかつ分裂・分断が起こり始めているのでしょう。つまり、覚醒した日本人が彼らを追い詰める時節に入ったのだろうと。渦を巻くように、最初はゆっくりと緩慢に、やがて激しく一点に収斂して行くのだと思います。
北朝鮮情勢がどのように動くのかは解らないのですが、恐らく、鍵は習近平の決断次第だろうと。米国と組んで北部軍区(旧瀋陽軍区)を制圧する根性があるのか否か。トランプ大統領訪中の際、こうした話題が出るかもしれませんね。こちらの方も米国は習近平をゆっくりと土俵際に追い込んでいる。そろそろ終盤に近付いているように思えますね。そう言えば、アジア歴訪中のどこかでトランプ大統領がロシアのプーチン大統領と会談を調整している報道がありましたね。火事場泥棒されないように牽制は必要でしょう。ああ、韓国はトランプ大統領の国会演説一発で即死でしょうから、どうでもいいですね。
山ほととぎす
余命翁様、スタッフの皆様
■在日コリアン弁護士協会(LAZAK)への協力弁護士(同協会が編著した図書への執筆者)
■「裁判の中の在日コリアン 中高生の戦後史理解のために」(在日コリアン弁護士協会編著)
〇 この本は、2008年に出版されました。インターネットで検索しましたが、執筆者に関しては、どこにも見当たりません。
(執筆者 李宇海、殷勇基、姜文江、金哲敏、金喜朝、金竜介、高英毅、崔宗樹、宗惠燕、崔信義、張界満、白日光、裵薫、梁英子、尹英和、梁英哲)
★執筆者のうち、LAZAK会員でない次の弁護士を“協力弁護士”としてその氏名・事務所・住所等を挙げました。
崔宗樹、崔信義、白日光、梁英子、尹英和、
■「Q&A 新・韓国家族法」(在日コリアン弁護士協会編著)
(執筆者 裵薫、林範夫、金奉植、尹英和、殷勇基、韓雅之、裵貞嬉、金哲敏、白充、李博盛、金英哲、金帝憲、姜文江、金裕介、崔宗樹、鄭聖愛、金啓彦、邊公律、梁桂亨、宋惠燕、張界満、李春熙、白承豪、韓検治、金紀彦、金喜朝、朴憲洙、梁栄文、宋昌錫、梁文洙、黄大洪、黄文錫、金映珉、金弘智、梁英子、尹徹秀)
ttp://www.kajo.co.jp/book/40354000002.html
この頁の中の 「目次を表示する」をクリックすると、Q1からQ73までの執筆者が分かります。
★執筆者のうち、LAZAK会員でない次の弁護士を“協力弁護士”としてその氏名・事務所・住所等を挙げました。
裵貞嬉、李博盛、金裕介、鄭聖愛、金啓彦、梁桂亨、李春熙、朴憲洙、金映珉、
■「ヘイトスピーチはどこまで規制できるか」(在日コリアン弁護士協会編著)
(執筆者 板垣竜太、木村草太、金竜介、金哲敏、李春熙、金星姫、具良鈺、金昌浩、宋惠燕、韓雅之)
ttps://www.amazon.co.jp/%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%81%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%A7%E8%A6%8F%E5%88%B6%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%8B-%E6%9D%BF%E5%9E%A3%E7%AB%9C%E5%A4%AA/dp/4877144641
〇上記書籍の著者の末尾 「&6その他」をクリックすると著者10人が表示されます。
★執筆者のうち、LAZAK会員でない次の金星姫弁護士を“協力弁護士”としてその氏名・事務所・住所等を挙げました。
★参考:
次は、LAZAKのホームページの「書籍のご紹介」のページです。
ttp://www.lazak.jp/books.html

.....韓国が中国にすり寄り、北よりは日本に敵意をもって対応している現在、いかなる形であれ、有事には便衣兵あるいは明らかな敵兵だからな。もはやヘイトスピーチがどうのこうのというレベルはこえている。在日や反日勢力の駆逐に関して、ソフトランディングとかハードランディングとかにぎやかだが、ソフトランディングといっても、これは外患罪や共謀罪という法によるもので、日本再生には早くても10年はかかるだろう。
まあそのうちには必ず武力衝突は起きるから要するに時間の問題である。
中国や韓国その他、トランプの一連のアジア歴訪は開戦へのアリバイ作りであろうから安倍政権のうちに事は片付きそうだ。

日本発進
官邸メール・入管通報・告発・懲戒請求等は、もちろんそのタイトル通りの目的と効果期待があったと思います。
でもそれだけではなく、未だ『考える機会を奪われて意思表示・判断に参加できない』そんな多くの国民への自覚を促す手段としての役割の方が大きかったと思っています。
特に『国民の監視』の中でまだ引き返せる人達への自浄能力優先?期待と、ハードランディング時の危機管理意識拡散という効果は大切だったと。
そう私は思っていたのですが…。
今では自浄能力どころか、反社会国家と一体となって捏造で国家転覆を謀り、一般人をも『正義である法』をちらつかせ脅迫する始末です。
ハードランディングは時間や、その他のリスクが少ない手段と認識してはいましたが『最後の手段』だというのは皆さん共通の認識だったと思います。
余命三年時事日記スタートからのハードランディング時の危機管理意識拡散が役にたつとは残念ですが、正解だったとしか言えない状況になりつつあるのでしょうか。
自浄努力で日本を取り戻すのは双方の並大抵でない努力と工夫が必要でした。
それを自ら放棄して全部台無しにするだけでなく、『音声・画像・動画』という記録と『国民の監視』というリアルタイムの記憶のなかで攻撃的な姿を晒し続けています。
結局自浄能力期待どころか、隙も弱みも致命的、同情心を持つことが一番危険な敵であることがはっきりしただけなのでしょうか…   (日本発進)

.....国民の意識次第だが、その意識は簡単に調べられる。
基本的に禁止ワードでも検索はできるので、単純に比較すれば現状がよくわかる。
川崎デモ280万件、竹槍46万件、火炎瓶76万件...というように、業者あるいは日により大きく数は変わるものの、いろいろな語句でググってみるといい。国民の目がどのレベルでどこを向いているかが見えてくる。新聞やテレビよりはあてになる。

24応援(@24oueninfo1)
シナ人が日本全体をあらゆる方法で侵略しようと試みていることがわかる団体をいくつかリストにしたので記しておきます。
観光支援を謳っているが、医療ツーリズムと不動産情報の提供がメインとおぼしき団体
日本の健康保険に加入してガンなどの治療のあっせんもしている模様(詳細が中文なので、憶測ですが遠くはないと思います。)
(一社)日中観光産業協会
,(一社)日中観光産業協会,東京都,江戸川区松江4-7-13 TEL/FAX03-5879-6796 http://jcsis.jp/http://jcsis.jp/
,(一社)日中観光産業協会,東京都,江戸川区船堀4-1-1タワーホール船堀 TEL03-5676-2211
,(一社)日中観光産業協会,東京都,新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワーN30階 TEL03-5326-3081 FAX03-5326-3001
齋藤もや(代表理事),(一社)日中観光産業協会,東京都,江戸川区松江4-7-13 TEL/FAX03-5879-6796
陳紅芳,(一社)日中観光産業協会,東京都,江戸川区松江4-7-13 TEL/FAX03-5879-6796

親中福田康夫と代表理事が繋がりがある?団体 何をしているのかは不明ながら、あまりいいことはしてなさそう。
(一社)日中友好医療介護協会
,(一社)日中友好医療介護協会,東京都,港区西新橋1丁目4-7 法人番号7010405010677
廣川雅則(代表理事/(株)ダイヤモンド・ピーアール・センター代表取締役),(一社)日中友好医療介護協会,東京都,港区西新橋1丁目4-7桜田ビル
,(株)ダイヤモンド・ピーアール・センター,東京都,港区西新橋1丁目4-14物産ビル TEL03-3504-6611 FAX03-3504-6619 法人番号2010401038181 ttp://www.diaprc.co.jp/http://www.diaprc.co.jp/
,(株)ダイヤモンド・ピーアール・センター,東京都,港区西新橋1丁目4-7桜田ビル5F TEL03-3504-6611 FAX03-3504-6619
廣川雅則(代表取締役社長),(株)ダイヤモンド・ピーアール・センター,東京都,港区西新橋1丁目4-14物産ビル TEL03-3504-6611 FAX03-3504-6619
*代表理事廣川雅則のFBに福田と写った写真が上がっている
*(株)ダイヤモンド・ピーアール・センターは(株)ダイヤモンド社開発事業部より分離独立したとなっている。登記上は西新橋1丁目4-14だが、就活用ウェブサイトでは
西新橋1丁目4-7と記載があり、(一社)日中友好医療介護協会と同住所。

医療及び介護に関する技術や情報を中国に提供することにより日中両国の友好を図り、中国の人々の福祉の向上に寄与すること目的とする団体と謳っている華僑団体
(一社)日中医療福祉交流協会
,(一社)日中医療福祉交流協会,東京都,港区芝大門1-1-30芝NBFタワー4F TEL03-6432-4419 FAX03-6432-4429 ttp://www.jc-mwa.com/http://www.jc-mwa.com/
柴崎利雄(代表理事),(一社)日中医療福祉交流協会,東京都,港区芝大門1-1-30芝NBFタワー4F TEL03-6432-4419 FAX03-6432-4429
柴雍光(代表理事/清華大学日本研究センター福祉サロン理事/漢和福祉会社会長),(一社)日中医療福祉交流協会,東京都,港区芝大門1-1-30芝NBFタワー4F TEL03-6432-4419 FAX03-6432-4429
<中国側関係者>
李鷹(全国衛生産業企業管理協会副会長/老年医療養老結合産業分会会長)
張聚祥(中国人民対外友好協会理事/中国対外友好合作服務中心主任)
曲德林(清華大学日本研究センター主任)
李薇(中華日本学会会長/中国社会科学院日本所前所長)
李強(清華大学社会科学学院院長/中国社会学会会長)
王寿松(北京市老齢産業協会執行副会長)
毛大慶(中国房地産経理人連盟/UrWork創立者)
*柴崎利雄については詳細不明

元衆議院議員中馬弘毅が理事長を務め、中国人看護師にビザを取らせて介護現場などで働かせようという団体
(一社)日本アジア医療・福祉人材交流協会
,(一社)日本アジア医療・福祉人材交流協会,大阪府,大阪市北区小松原町2-4大阪富国生命ビル(株)クイック内 TEL/FAX06-6361-4828 http://www.nihonasia.com/ja/http://www.nihonasia.com/ja/
中馬弘毅(代表理事/元衆議院議員),(一社)日本アジア医療・福祉人材交流協会,大阪府,大阪市北区小松原町2-4大阪富国生命ビル(株)クイック内 TEL/FAX06-6361-4828
和納勉(理事/(株)クイック代表取締役社長),(一社)日本アジア医療・福祉人材交流協会,大阪府,大阪市北区小松原町2-4大阪富国生命ビル(株)クイック内 TEL/FAX06-6361-4828
遠藤正一(理事/ロングライフホールディング(株)代表取締役社長),(一社)日本アジア医療・福祉人材交流協会,大阪府,大阪市北区小松原町2-4大阪富国生命ビル(株)クイック内 TEL/FAX06-6361-4828
東瀬幸枝(評議員/NPO法人日本主婦連合会代表),(一社)日本アジア医療・福祉人材交流協会,大阪府,大阪市北区小松原町2-4大阪富国生命ビル(株)クイック内 TEL/FAX06-6361-4828
大塚保信(評議員/日本ソーシャルワーカー協会副会長),(一社)日本アジア医療・福祉人材交流協会,大阪府,大阪市北区小松原町2-4大阪富国生命ビル(株)クイック内 TEL/FAX06-6361-4828
長谷川恵一(評議員/学校法人エール学園理事長),(一社)日本アジア医療・福祉人材交流協会,大阪府,大阪市北区小松原町2-4大阪富国生命ビル(株)クイック内 TEL/FAX06-6361-4828
*2002年に、大阪府内選出の国会議員らが代表を務める自民党の大阪府内の政党支部のうち、中馬弘毅が代表を務めている支部を含む21支部が暴力団が経営に関与するとされる同府内の企業25社から献金
を受けていた事実が判明した 出典: 2004年2月11日 毎日新聞
*2013年政界引退
山ほととぎす
「1964」→「1994」の中の「朝鮮大学校の関与団体に使途不明金 補助金支出の小平市が架空領収書の調査を開始」のニュースの続報です。
■ 11月2日の新聞記事では、「小平市が毎年度、約200万円の補助金を拠出する「小平市ごみ減量推進実行委員会」の支出に使途不明金があることが1日、分かった。市が明らかにした。実行委員会が市内にある朝鮮大学校内の架空の組織と、存在しない印刷会社にそれぞれポスターのデザイン料、印刷代金を支払ったとする会計報告を小平市に対して行っていた。市は補助金が不正に使われた可能性が高いとみて調べている。」という記事でした。
■ 本日のニュースは、次のとおりです。
「朝鮮大系団体が不正会計 小平市が断定 補助金返還要求へ」
〇「東京都小平市は15日、朝鮮大学校関係者らが幹部を務める「小平市ごみ減量推進実行委員会」に拠出した市の補助金が不正に使われたと断定し、返還を求める方針を決めた。市幹部が明らかにした。市は、架空領収書を自ら作成し不正な会計を行った元同校職員の副実行委員長から補助金の不正流用先や規模を追及する方針だ。
〇 市によると、委員会は平成25-29年度の毎年度、恒例の「こだいら環境フェスティバル」(市・同委主催)のポスターデザイン制作を朝鮮大学校に、ポスターの印刷を武蔵村山市の「福島グラフィック」に発注したとして、計約50万円を支払ったとする会計報告を小平市に行っていた。いずれの支払いも市による補助金が原資になっている。
〇 ところが、28、29年度にデザイン制作を請け負った「朝鮮大学校装飾」は校内の組織としては存在していなかった。さらに委員会は、「福島グラフィック(株)」が発行者として明記された領収書を25年度から毎年度、受け取っていたにもかかわらず、記載された領収書の所在地に同社は実在していなかった。
〇 このため、小平市が今月14日、委員会の副実行委員長に事情を聴いたところ、ポスターのデザインと印刷代金の領収書に虚偽の内容を記載したことを認めた。印刷されたポスターは存在しているため、市が入手経緯を調べている。
〇 一方、委員会は同日、架空領収書による使途不明金の返還を副実行委員長に求める方針を決定。さらに実行委員長、副実行委員長、監査担当者のほか、会計担当とメンバーの同校職員2人の退会処分も決めた。
〇 補助金をめぐっては、市は4-29年度の毎年度、約200万円を支出。これまでに計約5千万円が委員会に拠出されている。フェスティバルを含めた各種イベントでも、委員会が同校から飲食物を購入し販売した。市は4年に委員会を立ち上げた際、同校に参加を要請。同年以降、同校関係者3人が中核メンバーとして活動してきた。
〇 委員会の事務局がある市資源循環課は「不正会計について、警視庁に刑事事件として告発するか否か判断できていない」としている。同校は産経新聞の取材に対し、「断る」としている。
〇 一方、小平市の小林正則市長は今年6月の市議会で同校在校生や職員の動向について「市の中で問題行動を起こしたり、懸念される事件・事故も起きたりしていない」とした上で「外国人であろうと、どこの国籍であろうと、人が暮らしていく上で不自由のない生活を行政サービスとして提供していく」と述べていた。
ttp://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/171116/plt17111615100021-n1.html

.....「1966」を参照。すでに小林正則市長は以下のように外患罪で告発されている。巻き込まれた関係者は当然逃げるだろう。外患誘致罪で死刑なんて冗談じゃないよな。

告 発 状
東京地方検察庁 検事正殿          平成  年  月  日 No34

告発人
氏名                 印
住所

被告発人
小林正則(市長)ほか現職議員12人、元職議員8人 合計20人
別添(現職議員12人、元職議員8人、合計20人)

第一 告発の趣旨
被告発人の行為は、以下の罪名に該当し、看過できないので、厳重に処罰されたく、ここに告発する。

第二 告発の罪名
刑法
第八十一条 (外患誘致)
第八十二条 (外患援助)
第八十七条 (未遂罪)
第八十八条 (予備及び陰謀)