2067 あしながおばさん⑩テロリスト・売国奴のスポンサー

あしながおばさん⑩
≪テロリスト・売国奴のスポンサー≫
ななこ様。
寺越氏はそういう方だったんですね!気が付きませんでした・・・。
調べたら、去年の記事がありました。
・北朝鮮拉致問題 拉致認定されない“寺越事件”「お母さん、お墓で話しましょう」(AbemaTIMES 2016.10.21)
ttps://abematimes.com/posts/1515244
もう、ため息しか出ません・・・。
とろりん様。
大島九州男というのは、そういう業界と関係がある人だったんですね。ありがとうございます。
前回のリストでは、議員本人のことはあまり突っ込んでいなかったのですが、今大島議員のウィキを見たら、「立憲フォーラム」の幹事をしているんですね。これがまた北朝鮮ドンピシャな団体ですね。そこの幹事長でもある「国壊議員」を見ていきたいと思います。
●辻元清美<市民と平和プロジェクト>
 この方はいろんな意味でケタ違いです。寄付は、人数が少なく、金額が多いので3年分、全員載せます。そして派生情報が次々出まして、長くなりますがご容赦ください。
・H25年度
ティグレフォーラム 45万円 代表赤峯邦彦(故人)
平井 隆 10万円 会社役員 埼玉県比企郡滑川町
斎藤 駿 150万円 会社役員 東京都国立市
都志小与子 150万円 無職 大阪府高槻市
水上きくゑ 20万円 無職 大阪府大阪市中央区
・H26年度
ティグレフォーラム 60万円 代表赤峯邦彦(故人)
水上きくゑ 20万円 無職 大阪府大阪市中央区
斎藤 駿 100万円 会社役員 東京都国立市
都志小与子 150万円 無職 大阪府高槻市
橘 民義 150万円 会社役員 東京都三鷹市
日本私鉄労働組合連合会 132万円 代表藤井一也 政治資金パーティー
・H27年度
ティグレフォーラム 60万円 代表原田将日津
水上きくゑ 20万円 無職 大阪府大阪市中央区
斎藤 駿 50万円 会社役員 東京都国立市
喜久山斯子 100万円 無職 宮城県仙台市若林区
廣井 誠 5万円 税理士 東京都世田谷区
塚本俊弘 8万円 税理士 東京都豊島区
鈴木一英 1万円 無職 埼玉県久喜市
—————
◆水上きくゑ
水上金属株式会社(代表取締役水上嘉彰:本社大阪市中央区島之内2-7-22)の監査役と思われます。
◆斎藤 駿
株式会社カタログハウスの創業者であり、「通販生活」創刊者。「防衛費1%突破の是非を問うことに始まり、憲法9条、オゾン層破壊問題、チェルノブイリ被災者の支援(1990-2008年)、直近では『原発国民投票』を呼びかけるなど、通常の通販カタログの範疇に収まらない。また、カタログハウスは社会民主党(社民党)に企業献金も行なっている」(ウィキより)。悪名高き「通販生活」ですが、「紙面において『憲法9条』や『核兵器、原発』等の政治問題を取り扱った対論特集が組まれる事でも知られる。2013年春号(1月発行)では、ドイツ映画『みえない雲』(2006年)のDVDが定期購読者用特別付録としてつき、また誌面上では『沖縄は日本から独立すべき』といった言説を含む特集が組まれた」(ウィキ)と、お花畑の洗脳に躍起です。(※週刊文春最新号によると、枝野にもかなりの援助をしています)
◆喜久山斯子
ツイッター情報。
ジャイアン802@jaian_802
返信先:@wadamasamuneさん
民進党大阪第10区 7ページ目。
辻元に300万寄付の喜久山斯子は共産党沖縄委員会にも50万寄付。21ページ目。
辻元清美と共産党を非難します。
—————-
↑と、これを見て、大阪府選管に出された方も見てみると、そっちの方がいろいろな団体・会社からの寄付が載ってましたので、後ほどまとめます。
この喜久山斯子は、江田けんじにも100万円の寄付(H27)をしてるらしいです。
本人についての情報は見つけられませんでした。「元琉球大学講師で、元沖縄人権協会理事の喜久山勲正」と関係があるかどうか・・・。斯子の住所は仙台ですが・・・。
—————-
◆橘 民義
・江田五月の元秘書。元岡山県議会議員(岡山県社会民主連合副書記長)。菅直人とは公私友に30年来のつきあい。第一総合研究所や第一書林の代表取締役も務める。
以下ブログ「零感雑記帳2」より内容を集約して転載。
ttp://ocaltpon.blog.fc2.com/blog-entry-35.html
————(転載開始)————-
・ポールトゥーウィンピットクルーホールディングス(株)代表取締役会長橘民義
・ピットクルー株式会社
 ネット風評監視サービスを主な業務とする、東京都千代田区の企業である。契約会社のウェブサイトの運営支援や評判のリサーチを行い、誹謗中傷への対処や投稿の監視などを行い契約会社の活動をサポートすることが主な業務である。ポールトゥウィン株式会社の子会社であり、民主党系ネット工作会社である。
・ポールトゥウィン株式会社
 国内子会社は、株式会社猿楽庁(ゲーム周辺の事業)、株式会社第一総合研究所(管直人の息子源太郎の就職先)、株式会社第一書林。
・自然エネルギー政策研究所 ttp://www.renewable-e.net/
代表:橘民義 顧問:菅直人
—————–
・「復興予算21億円が中韓友好促進団体に 団体トップは民主大物議員と外務省OB」
  東日本大震災の復興予算が、復興とかけ離れた事業に転用されていた問題で、総事業費72億円の青少年国際交流事業が注目されているが、全体の約3割、約21億円が中国と韓国との友好を促進する2団体に支出されていた。2団体のトップは、民主党の大物議員と外務省OB。尖閣諸島や竹島をめぐって中韓両国が増長した背景に、民主党政権の弱腰・迎合外交があるとの指摘もあるが、国民はこの復興予算に納得できるだろうか。
(中略)
  日中友好会館の会長は、親中派として知られる民主党の江田五月参院議員で、役員には文科省OBが。日韓学術文化青少年交流共同事業体の日本側代表である「日韓文化交流基金」の内田富夫理事長は外務省OBだ。
—————-
・辻元清美 政治活動20年へ、感謝と飛躍の集い in 東京(2015-12-10)
ttp://blog.goo.ne.jp/lebenstaff/e/61b8abaa833ca2e03e38713c1fd15cec
<列席者>
岡田克也、神津里季生、田原総一朗、鳥越俊太郎、山崎拓、田川博己、坂本克己、石川さゆり、田中均、勝谷誠彦、津田大介、蓮池透、上野千鶴子、鴻上尚史、枝野幸男、藤井一也、藤井裕久、菅直人、仙石由人、海江田万里、保坂展人、小熊英二、高野孟、宮台真司、水野和夫、鈴木邦男、孫崎享、三浦まり、溝畑宏、前田哲男、二木啓孝、若宮啓文、香山リカ、湯浅誠、石坂啓、雨宮処凛、辛淑玉他議員多数・・・
—————-
・「百害あって利権あり」 安倍・山拓戦争の裏に北朝鮮「5000億利権」(1) 週刊新潮
ttps://plaza.rakuten.co.jp/whatman/diary/200806290000/
「日朝国交正常化推進議員連盟」
会長は山崎元副総裁。顧問に加藤紘一・元自民党幹事長、菅直人・民主党代表代行、福島瑞穂・社民党党首ら親北朝鮮と見られる顔ぶれが集まっている。
1990年、元自民党副総裁の故・金丸信氏を団長とした訪朝団が平壌を訪問して以来、政府間の日朝交渉が度々行われるようになったが、同時に金丸氏は利権を手に入れた。北朝鮮問題の専門家はこう語る。
「金丸氏の北朝鮮に対する影響力は絶大で、ゼネコンや商社を集めたパーティーの席で本人が、”私も通さないと北朝鮮で仕事はできない”と語ったほど。その最たる例は川砂利利権。当時、バブルの建設ラッシュを経た日本では、コンクリートに混ぜる川砂利が不足していた。金丸氏はそれに目をつけ、日本に輸入させることに成功した。輸入額は年間数十億円とあったから、マージンが1~3%だとしても、得られた利益は数億円になったと言われている」
—————
「全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部」
 中核派と関係がある戦闘的労働運動団体、通称「「関生」(カンナマ)。辻元清美議員と、「森友学園騒動」のきっかけを作った豊中市市議の木村真議員の支援団体。
・連帯ユニオン関西地区生コン支部「2017新春旗びらき(連帯労組近畿地方本部・各支部共催)」が1月14日、リーガロイヤルNCBで行われ、各界来賓を含めて370名が来場した。駆けつけた辻元清美衆議院議員・福島みずほ参議院議員から連帯のメッセージをいただいた。
ttp://www.kannama.com/news/news2017/2017.02.09/2017.02.09-2.html
————(転載終了)————–
◆ティグレフォーラム ttp://www.tigreforum.jp/
「中小企業や納税者のために尽力する政治家や各種団体と協力しながら、政策実現に真正面から取り組む政治団体です」
—————–
▼創設者上田卓三(1938年6月24日-2005年5月26日)
弔辞は「友人代表土井たか子」。これをトップページに載せているくらい、創設者を大事に扱っています。以下ウィキより抜粋。
・大阪市東淀川区の新大阪駅近くの被差別部落(日之出地区)に生まれる。
・1958年に解放同盟へ参加。前後して日本共産党に入党。
・1964年に志賀義雄らが部分的核実験停止条約の批准をめぐり日本共産党(日本のこえ)を結成すると後を追う。その後解放同盟大阪府連書記長・委員長を歴任し、部下の解放同盟員らと日本社会党に集団入党する。
・1970年2月17日、同和行政の窓口一本化を求め、約70名の部落解放同盟員と共に日本共産党議員控室に乱入、暴行傷害事件を起こし、同年2月21日に共産党府議たちから告訴されるも、上田個人は起訴を免れる。(他にも暴力事件の記述が2件あり)
・1976年の衆院選で大阪4区から出馬して初当選する。以後連続6期務め、党副委員長を務めた。
・1979年に米国へ亡命した元ソ連国家保安委員会(KGB)少佐スタニスラフ・レフチェンコはその著書で上田を日本社会党内におけるソ連のスパイ協力者の一員であったと指摘。上田をウラヌスと呼んでいたことを公表した。
・1993年の衆院選で落選し、政界を引退。
・「人権、中小企業、国際交流の上田卓三」を売りにしていたこともあって、特に被差別部落における中小企業振興で力を振るった。「差別がなくなったら飯の食い上げだ」と発言したこともある。
・1968年に、部落解放同盟傘下の企業団体「部落解放大阪府企業連合会」を介した税金申告書を事実上フリーパスとする合意(七項目の確認事項)を当時の高木文雄大阪国税局局長と取り付けた。後に上田はこの合意により得た大義名分を基に、部落とは関係ない中小零細企業や個人事業者を対象とした商工団体「大阪府中小企業連合会」(略称・中企連)を立ち上げ、中企連は後に全国的な発展を遂げて現在のティグレとなる。しかしこの合意が却って脱税に悪用されるなど今日では同和利権の一つとして批判の対象になっている。
・ティグレは一種の利益団体がルーツであることから、原則的に顧問税理士を置かない方針を長らく取ってきたが、近年の税理士法違反に対する取り締まりの強化や税務環境などの変化に対応するため、2005年に初の提携税理士法人となるサポートワークス(2015年「税理士法人ティグレパートナーズ」に改称)を設立、その後もさらなる税理士法人を新設をするなど、その立ち位置を変えつつある状況にある。
・現在では部落解放同盟との関係を持っておらず、政治団体を背景とした別個の経営コンサルタント会社として活動しているが、奈良県など一部地域ではティグレに参入せず現在も部落解放同盟との繋がりを残した別組織が活動しており、そのような地域の組織は現在も「中企連」を名乗っている。
—————-
▼谷畑孝衆議院議員(おおさか維新の会→日本維新の会)
ティグレフォーラム最高顧問(2016年時点)。以下ウィキより抜粋。
・関西大学法学部卒業後、池田市役所の職員を経て、日本社会党の上田卓三衆議院議員の秘書を務める。
・1989年、参議院議員選挙に社会党から出馬し、初当選。
・1996年、日本社会党を離党。第41回衆議院議員総選挙に、塩川正十郎の働きかけにより自由民主党公認で大阪14区から出馬し、有権者を驚かせた。比例近畿ブロックで復活し、当選。
・2012年9月、自民党に離党届を提出し、同年10月、日本維新の会に入党した(離党届は受理されず、除名処分が下った)。
・2015年11月24日におおさか維新の会に入党。
・2017年10月の衆議院議員総選挙では日本維新の会公認で出馬、比例復活で8選。
・日本社会党出身ながら、自民党入党後は思想信条を保守寄りに軌道修正し、小泉純一郎首相の靖国神社参拝や、自衛隊のイラクへの派遣、郵政民営化法案にも賛成した。また日本維新の会の公認を受けて臨んだ2012年の第46回衆議院議員総選挙に際しては日本国憲法の改正や集団的自衛権の行使を禁じる内閣法制局の法解釈の見直し、将来的な日本の核武装の検討にも賛成の意向を表明している。
・2014衆院選 毎日新聞候補者アンケートによると 憲法9条の改正と集団的自衛権の行使に賛成。アベノミクスを評価。原発は日本に必要。河野談話を見直すべき。特定秘密保護法は日本に必要。
・日本社会党所属の参議院議員であった当時は部落解放同盟大阪府連合会副会長を務めており、社会党を離党し自民党に入党した後も、選挙では部落解放同盟の推薦を受けている。
・ハンナングループから選挙で支援を受けていた。(ハンナン牛肉偽装事件:2001年から2002年にかけてBSE対策事業の一環として行われた国産牛肉買い取り事業を悪用して、計約50億3000万円の詐欺や補助金適正化法違反などの罪に問われた)
—————–
▼「年ごとの取り組み」
2005年から毎年挙がっていましたが、なぜか2017年は全く掲載されていません。以下に2016年の記事中の会合参加者等の氏名を抜粋。
<ティグレグループ関係>
谷畑孝衆議院議員(ティグレフォーラム最高顧問)
古川元久議員(ティグレフォーラム顧問)
尾崎大介東京都議会議員(ティグレフォーラム参与)
高谷真一朗三鷹市議会議員(ティグレフォーラム参与)
小林竹廣ティグレグループ代表
齋藤勁ティグレ連合会顧問(元内閣官房副長官)
加藤宏行ティグレ愛知代表理事
猪熊輝夫ティグレ北海道代表理事
大原邦夫ティグレ広島代表理事(元広島市議会議員)
津田尚廣税理士法人ティグレパートナーズ代表社員
<国会議員>
北側一雄衆議院議員(公明党) 赤松広隆衆議院議員(民主党)
枝野幸男衆議院議員(民主党) 松野頼久衆議院議員(維新の党)
馬場伸幸衆議院議員(おおさか維新の会)
斎藤よしたか議員(民主党) 里見りゅうじ候補(公明党)
・第24回参議院議員選挙で応援した議員
中川 雅治(自民党・ティグレフォーラム顧問) 有田 芳生(民進党)
徳永 エリ(民進党) 鉢呂 吉雄(民進党) 桜井 充(民進党)
西田 実仁(公明党) 蓮 舫(民進党) 竹谷 とし子(公明党)
三浦 信祐(公明党・元防衛大准教授) 岡田 直樹(自民党・財務副大臣)
斎藤 嘉隆(民進党) 里見 隆治(公明党・元厚生労働省職員)
伊藤 孝恵(民進党) 小鑓 隆史(自民党・元経産省職員)
松川 るい(自民党・元外務省室長) 浅田 均(おおさか維新の会)
石川 博崇(公明党・元防衛政務官/元外務省職員) 福山 哲郎(民進党)
高木佳保里(おおさか維新の会・元堺市議) 伊藤 孝江(公明党・弁護士)
片山 大介(おおさか維新の会・元NHK記者) 江崎 孝(民進党)
古賀 之士(民進党・元民放アナウンサー) 高瀬 弘美(公明党・元外務省職員)
川合 孝典(民進党・UAゼンセン顧問) 難波 奨二(民進党)
<自治体議員>
中山ひろゆき東京都議会議員  松井一郎大阪府知事  吉村洋文大阪市長
今井豊大阪府議会議員 道下大樹北海道議会議員(民進党)
菅原和忠北海道議会議員(民進党) 藤原広昭札幌市議会議員(民進党)
岩崎道郎札幌市議会議員(民進党) 平野大祐広島市議会議員
三宅正明広島市議会議員  石川光次郎宮城県議会議員
庄子けんいち宮城県議会議員  佐々木幸士宮城県議会議員
庄田圭祐宮城県議会議員  木村勝好仙台市議会議員
我孫子雅浩仙台市議会議員  渡辺敬信仙台市議会議員
村上一彦仙台市議会議員  石田一也議員秘書(県議予定候補)
福司山宣介鹿児島県議会議員 柳 誠子鹿児島県議会議員
向井尊麿鹿児島県議会議員  桃木野幸一鹿児島県議会議員
大森 忍鹿児島市議会議員  中原力鹿児島市議会議員
平山たかひさ鹿児島市議会議員  坂口洋之日置市議会議員
<経済界>
末次省三・毎日新聞社政治部長
小林則夫全国赤帽軽自動車運送協同組合連合会(略称「赤帽」)会長
平井英彰赤帽大阪理事長 (有)ナガラ技建木村社長
中島大成首都圏建設産業ユニオン書記次長
米村秀雄有限会社パール交通代表取締役
<客演>
三田明(歌謡ショー) 須田慎一郎(講演) 上村雄彦横浜市立大学教授